歴史トラベル

  1. 【オリジナル曲舞台裏】「猿投窯の歌」エミ&サキトーク

  2. 「やせ蛙負けるな一茶これにあり」は信州の山寺でみた旺盛な蛙の生殖行動をみて詠った病弱な息子への応援歌

  3. 焼畑工業で300年後に復活!猿投山麓に点在する古瀬戸の生産基地「国史跡・小長曽陶器窯跡」【愛知・瀬戸】 

  4. 【透明の絵師】足利将軍の御用絵師(兼経理部長)「宗湛」(そうたん)

  5. 井伊直虎より宗良親王!史跡「三岳城」は南朝50年のラストサムライの拠点だった【浜松市「井の国」歴史散策】

  6. 斯波義達が遠江を「損切り」していたら織田信長も豊臣秀吉も徳川家康も3英傑は誰もいなかった?

  7. 【五月一日経】光明皇后、20年で7,000巻——お母さんへのラブレターがデカすぎる20年の国家プロジェクトになった件

  8. 天正元年(1573年)9月1日 小谷城主・浅井長政が織田信長に攻められて城内で自刃

  9. 元・お坊さんの名京都所司代 板倉勝重がキリシタンに寛大だった意外な話

  10. 『和漢朗詠集』は妹への“結婚ギフト”だった——道長家の最強ファミリープロジェクト