文楽「女殺油地獄」(国立劇場)イラストで感想戦

国立劇場の文楽「女殺油地獄」を見に行きました。歴史の教科書で近松門左衛門の代表作として、このタイトルを見てずっと気になっていた演目。タイトルのまんまでした^^; 凄かった…

与兵衛「南無阿弥陀仏」←じゃないでしょ!(#・∀・)ヤメロヨ

お吉「今死んでは年端も行かぬ3人の子らが流浪する。それが可愛い 死にともない」

(;_;)

関連記事

  1. 國學院大学博物館「性別越境の歴史学」展 性別を越境することで得た力とは?

  2. 雪舟は室町時代の草間彌生だった 根津美術館「将軍家の襖絵」感想

  3. 【国宝】尾形光琳「燕子花図屏風」根津美術館

  4. 応永9年(1402年)3月2日 世阿弥が『風姿花伝』を著す

  5. 享和2年(1802年)1月25日 江戸時代の大パトロン木村蒹葭堂が亡くなる

  6. 北宋書画における審美基準の変革を米芾を中心にまとめ 北宋書画精華の予習用メモ

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。