建保7年2月10日(1219年) 年次判明最古の讃岐神谷神社本殿(国宝)の造営開始

建保7年2月10日(1219年2月26日) 讃岐(香川県)の神谷神社本殿の造営始まる。本殿棟木の銘から日本最古の年次判明の神社建築として国宝。
画像は文化庁国指定文化財等データベースから。

関連記事

  1. 昭和6年(1931年)2月13日 洋画家小出楢重、45歳で死去

  2. 正慶2年1月26日(1333年)信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立

  3. 天禄4年2月27日(973年4月3日) 薬師寺、金堂・塔以外を全焼

  4. 天武10年3月17日(681年) 天武天皇が皇子や臣下らに帝紀・上古の諸事を記定(のちの「日本書紀」)させる

  5. 慶長15年2月24日(1610年) 絵師・長谷川等伯が72歳で死去

  6. 【文化財ニュースまとめ】エミとサキの気になる新指定・重要文化財トーク 2025秋編

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。