建保7年(1219年)2月10日 年次判明最古の讃岐神谷神社本殿(国宝)の造営開始

建保7年2月10日(1219年2月26日) 讃岐(香川県)の神谷神社本殿の造営始まる。本殿棟木の銘から日本最古の年次判明の神社建築として国宝。
画像は文化庁国指定文化財等データベースから。

関連記事

  1. 鶴岡八幡宮の名刀ー歴史に宿る武士の信仰ー 鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム

  2. 昭和24年(1949年)3月31日 東京消防庁が各消防署で受信していた119番を集中管理

  3. 2025年度の新指定の国宝・重要文化財について感想戦

  4. 【国宝富本銭】藤原京のデスマーチが”日本初のお金”を生んだ?!

  5. 慶応4年(1868年)4月11日 江戸城無血開城

  6. 大蒔絵展(三井記念美術館)の国宝7件すべてを見た感想

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。