建保7年(1219年)2月10日 年次判明最古の讃岐神谷神社本殿(国宝)の造営開始

建保7年2月10日(1219年2月26日) 讃岐(香川県)の神谷神社本殿の造営始まる。本殿棟木の銘から日本最古の年次判明の神社建築として国宝。
画像は文化庁国指定文化財等データベースから。

関連記事

  1. 寛永18年(1641年)2月7日 江戸幕府が初の武家系図集「寛永諸家家系図伝」の編纂命じる

  2. 日本史で1月2日に火事が多すぎる件

  3. 寛永16年(1639年)2月1日 『三河物語』の大久保彦左衛門80歳で死去

  4. 【国宝 刀剣】金銅荘環頭大刀拵・大刀身 (高知県・小村神社蔵) 年に1度公開の貴重な姿が動画でも

  5. 2025年度の新指定の国宝・重要文化財について感想戦

  6. 建永2年(1207年)4月5日 日記「玉葉」の九条兼実が死去

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。