建保7年(1219年)2月10日 年次判明最古の讃岐神谷神社本殿(国宝)の造営開始

建保7年2月10日(1219年2月26日) 讃岐(香川県)の神谷神社本殿の造営始まる。本殿棟木の銘から日本最古の年次判明の神社建築として国宝。
画像は文化庁国指定文化財等データベースから。

関連記事

  1. 国宝 金印「漢委奴国王」極小の金印に刻まれた“外交の証拠”

  2. 国宝「渓陰小築図」(京都・金地院)は新オフィス開設祝いの胡蝶蘭?

  3. 承和2年(835年)3月21日 空海、62歳で没す

  4. 永久保存決定!「甦る仏像ー奈良と新納忠之介」『ひととき』2月号

  5. 建長6年(1254年)1月23日 湛慶、三十三間堂の本尊、千手観音坐像を造る

  6. 東京国立博物館の「お正月」完全レポ! 大混雑の等伯の国宝『松林図』と「馬」展示

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。