正慶2年1月26日(1333年)信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立

正慶2年1月26日(1333年2月11日)信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立。
現住所は長野県小県郡青木村。写真は文化庁HP(文化財等指定データベース)から。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 文明13年3月9日(1481年) 足利将軍の御用絵師・宗湛(そうたん)、69歳で死す

  2. 昭和54年(1979)1月20日、古事記の「筆録」した太安万侶の墓誌が奈良県で出土

  3. 天平宝字5年1月21日(761年)筑紫観世音寺、下野薬師寺に戒壇を建立

  4. 国民必見!宮内庁所蔵の狩野永徳や北斎から国宝の雪舟、尾形光琳まで!東博特別展「美を紡ぐ 日本美術の名品」

  5. 天武10年3月17日(681年) 天武天皇が皇子や臣下らに帝紀・上古の諸事を記定(のちの「日本書紀」)させる

  6. 天平13年2月14日(741年3月5日) 諸国に国分寺・国分尼寺を建立させる命令(詔)

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。