建久4年4月10日(1193年5月12日) 鎌倉幕府の奏請により備前と播磨を東大寺と東寺の造営料国に

建久4年4月10日(1193年5月12日) 鎌倉幕府の奏請により、朝廷が備前と播磨を東大寺と東寺の造営料国とすることを決め、僧侶の重源・文覚に担当させる(玉葉)。

関連記事

  1. 昭和9年3月16日 内務省が瀬戸内海・雲仙・霧島を最初の国立公園に指定。

  2. 承平5年2月16日(935年)紀貫之が任期を終え土佐国から帰京

  3. 東福寺展(トーハク)に行ってきました

  4. 文久元年3月5日(1861年) 浮世絵師歌川国芳が65歳で死去

  5. 元徳4年・元弘2年3月7日(1332年) 鎌倉幕府、後醍醐天皇を隠岐国に流す

  6. 元久2年3月26日(1205年) 藤原定家ら「新古今和歌集」を撰進

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。