国宝普賢菩薩像を見てきましたトーハクで

国宝 普賢菩薩像(平安時代)が東京国立博物館本館の国宝室で飾られるようになっていました。美しい。5月7日まで。その後も国宝展示が続きます。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 国宝 金印「漢委奴国王」極小の金印に刻まれた“外交の証拠”

  2. 東京国立博物館150年記念の「未来の国宝」 見返り美人や上村松園「焔」は話題も 超絶技巧過ぎて伝わらない8月の未来の国宝

  3. 【歴史辞典の”闇”】『国史大辞典』に隠された時代遅れの20世紀的な「序列」とは

  4. 平治2年1月4日(1160年2月12日)源義朝、尾張で暗殺。38歳

  5. 壬申の乱で大海人皇子が立ち寄った 東を向いた古代役所・久留倍官衙遺跡【三重・四日市】

  6. 天長7年1月3日(830年1月30日)出羽国で大地震、秋田城・四天王寺など倒壊

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。