天平勝宝4年(752年)4月9日 東大寺の国宝盧舎那大仏(奈良の大仏)の開眼供養

天平勝宝4年4月9日(752年5月26日) 東大寺の国宝盧舎那るしゃな大仏(奈良の大仏)の開眼供養。天皇・太上天皇・光明皇太后が臨席。インドから帰化した僧侶菩提僊那ぼだいせんな)が開眼。

建久4年(1193年)4月10日 鎌倉幕府の奏請により備前と播磨を東大寺と東寺の造営料国に

関連記事

  1. 東京国立博物館の「お正月」完全レポ! 大混雑の等伯の国宝『松林図』と「馬」展示

  2. 国宝2件 泉屋博古館東京の「安宅コレクションの名品選101」に行きました。

  3. 建長6年(1254年)1月23日 湛慶、三十三間堂の本尊、千手観音坐像を造る

  4. 【五月一日経】光明皇后、20年で7,000巻——お母さんへのラブレターがデカすぎる20年の国家プロジェクトになった件

  5. 元禄14年(1701年)3月14日 江戸城中で高家吉良上野介を斬りつけた赤穂藩主浅野内匠頭に切腹を命じる

  6. 【流転する国宝仏頭】大化5年(649年)3月25日 蘇我石川麻呂が誣告による謀反の疑いをかけられて山田寺で自殺

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。