文楽「女殺油地獄」(国立劇場)イラストで感想戦

国立劇場の文楽「女殺油地獄」を見に行きました。歴史の教科書で近松門左衛門の代表作として、このタイトルを見てずっと気になっていた演目。タイトルのまんまでした^^; 凄かった…

与兵衛「南無阿弥陀仏」←じゃないでしょ!(#・∀・)ヤメロヨ

お吉「今死んでは年端も行かぬ3人の子らが流浪する。それが可愛い 死にともない」

(;_;)

関連記事

  1. 安永10年(1781年)1月7日 奇想の画家、曽我蕭白が逝去

  2. デジタル×北斎展で購入したポストカード

  3. 柴田是真と能楽展(国宝能楽堂資料展示室)の感想

  4. 享保9年(1724年)1月13日 島流し画家、英一蝶死去

  5. 明治15年(1882年)3月20日 上野博物館(後の東京帝室博物館、現在の東京国立博物館)が開館

  6. 【文化財ニュースまとめ】エミとサキの気になる新指定・重要文化財トーク 2025秋編

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。