文楽「女殺油地獄」(国立劇場)イラストで感想戦

国立劇場の文楽「女殺油地獄」を見に行きました。歴史の教科書で近松門左衛門の代表作として、このタイトルを見てずっと気になっていた演目。タイトルのまんまでした^^; 凄かった…

与兵衛「南無阿弥陀仏」←じゃないでしょ!(#・∀・)ヤメロヨ

お吉「今死んでは年端も行かぬ3人の子らが流浪する。それが可愛い 死にともない」

(;_;)

関連記事

  1. 昭和24年(1949年)3月31日 東京消防庁が各消防署で受信していた119番を集中管理

  2. 【国宝】時雨螺鈿鞍(永青文庫) 天才的(=変態的)な超絶細かい技巧の雨あらし

  3. 昭和33年(1958年)2月26日 日本画家・横山大観が89歳で亡くなる

  4. 瀧山寺 運慶作の仏像に納められた源頼朝の毛と歯【愛知・岡崎】

  5. 「古美術逍遙~東洋へのまなざし」(泉屋博古館東京)感想

  6. 白隠さんのゆるい達磨と狩野派の金ピカの襖絵、どっちも”禅”でした——妙心寺展ルポ後編

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。