文楽「女殺油地獄」(国立劇場)イラストで感想戦

国立劇場の文楽「女殺油地獄」を見に行きました。歴史の教科書で近松門左衛門の代表作として、このタイトルを見てずっと気になっていた演目。タイトルのまんまでした^^; 凄かった…

与兵衛「南無阿弥陀仏」←じゃないでしょ!(#・∀・)ヤメロヨ

お吉「今死んでは年端も行かぬ3人の子らが流浪する。それが可愛い 死にともない」

(;_;)

関連記事

  1. 安永10年(1781年)1月7日 奇想の画家、曽我蕭白が逝去

  2. 国宝 長谷川等伯「松林図屏風」東京国立博物館

  3. 慶長15年(1610年)1月9日 徳川家康が名古屋城の普請を命じる

  4. 東福寺展(トーハク)に行ってきました

  5. 【ネタバレ感想】国立科学博物館「氷河期展」レポート!4万年前への旅を語り尽くす

  6. 昭和18年(1943年)3月19日 洋画家の藤島武二が77歳で亡くなる

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。