文楽「女殺油地獄」(国立劇場)イラストで感想戦

国立劇場の文楽「女殺油地獄」を見に行きました。歴史の教科書で近松門左衛門の代表作として、このタイトルを見てずっと気になっていた演目。タイトルのまんまでした^^; 凄かった…

与兵衛「南無阿弥陀仏」←じゃないでしょ!(#・∀・)ヤメロヨ

お吉「今死んでは年端も行かぬ3人の子らが流浪する。それが可愛い 死にともない」

(;_;)

関連記事

  1. 天正12年3月6日(1584年) 織田信長の息子信雄、家老3人を斬殺 小牧長久手の戦いへ

  2. 焼畑工業で300年後に復活!猿投山麓に点在する古瀬戸の生産基地「国史跡・小長曽陶器窯跡」【愛知・瀬戸】 

  3. 正保4年2月6日(1647年)茶人小堀遠州、69歳で死去

  4. 享和2年1月25日(1802年)木村蒹葭堂が亡くなる

  5. 5分割された?国宝の因陀羅「禅機図」断簡がこの1年で4つ目がアーティゾン美術館で公開中

  6. 明治24年(1891年)3月8日 神田駿河台にニコライ堂が開堂

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。