文楽「女殺油地獄」(国立劇場)イラストで感想戦

国立劇場の文楽「女殺油地獄」を見に行きました。歴史の教科書で近松門左衛門の代表作として、このタイトルを見てずっと気になっていた演目。タイトルのまんまでした^^; 凄かった…

与兵衛「南無阿弥陀仏」←じゃないでしょ!(#・∀・)ヤメロヨ

お吉「今死んでは年端も行かぬ3人の子らが流浪する。それが可愛い 死にともない」

(;_;)

関連記事

  1. 白隠さんのゆるい達磨と狩野派の金ピカの襖絵、どっちも”禅”でした——妙心寺展ルポ後編

  2. 慶長15年(1610年)1月9日 徳川家康が名古屋城の普請を命じる

  3. 重要文化財「蓮池水禽図軸」伝顧徳謙筆 南宋時代・13世紀 東京国立博物館蔵 「中国の絵画 水中の楽園」で

  4. 国立劇場の新春歌舞伎遠山の金さん感想文

  5. 【文化財ニュースまとめ】エミとサキの気になる新指定・重要文化財トーク 2025秋編

  6. 尾形光琳「燕子花図屏風」の予習に知っておきたい伊勢物語 根津美術館「伊勢物語展―美術が映す王朝の恋とうた―」

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。