文楽「女殺油地獄」(国立劇場)感想イラスト

国立劇場の文楽「女殺油地獄」を見に行きました。歴史の教科書で近松門左衛門の代表作として、このタイトルを見てずっと気になっていた演目。タイトルのまんまでした^^; 凄かった…

与兵衛「南無阿弥陀仏」←じゃないでしょ!(#・∀・)ヤメロヨ

お吉「今死んでは年端も行かぬ3人の子らが流浪する。それが可愛い 死にともない」

(;_;)

関連記事

  1. 国宝「熊野御幸記」は800年前のデスマーチの「旅ログ」だった 藤原定家の中間管理職の叫びを聞け!

  2. 天明8年1月30日(1788年) 京都で大火、内裏や二条城の本丸御殿が炎上

  3. 慶応4年4月11日(1868年5月3日) 江戸城無血開城。徳川慶喜は、引退し水戸に退隠

  4. 嘉永2年4月18日(1849年5月10日)浮世絵師葛飾北斎90歳で死す

  5. 新橋にウクライナと和食のフュージョン料理店「スマチノーゴ」

  6. 承和元年1月8日(834年2月19日) 空海が初めて「後七日御修法」を宮中で実施

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。