正慶2年(1333年)1月26日 信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立

正慶2年1月26日(1333年2月11日)信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立。
現住所は長野県小県郡青木村。写真は文化庁HP(文化財等指定データベース)から。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 大阪市立美術館「妙心寺 禅の継承」展に行ってきた(前編)

  2. 元禄17年(1704年)2月19日 初代市川団十郎(45歳)が楽屋で刺殺

  3. 元徳4年・元弘2年(1332年)3月7日 鎌倉幕府、後醍醐天皇を隠岐国に流す

  4. 「古美術逍遙~東洋へのまなざし」(泉屋博古館東京)感想

  5. 国宝「熊野御幸記」は800年前のデスマーチの「旅ログ」だった 藤原定家の中間管理職の叫びを聞け!

  6. 円山応挙の国宝「雪松図屏風」(三井記念美術館)感想

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。