正慶2年1月26日(1333年)信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立

正慶2年1月26日(1333年2月11日)信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立。
現住所は長野県小県郡青木村。写真は文化庁HP(文化財等指定データベース)から。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 国宝手鑑「見努世友」と古筆の世界 出光美術館

  2. 正安2年3月18日(1300年) 浅草寺(東京・浅草)が再建される

  3. 明治41年(1908年)3月23日 平塚らいちょうが森田草平と栃木県塩原の尾花峠で心中未遂。

  4. 推古30年2月22日(622年) 聖徳太子(49歳)斑鳩宮で死去

  5. 江戸時代を通じてあった「何年たっても農地は原価で買い戻し特約」は実は江戸後期オンリーの特例だったようだ。

  6. 天平21年2月2日(749年)行基が82歳で死去

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。