正慶2年(1333年)1月26日 信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立

正慶2年1月26日(1333年2月11日)信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立。
現住所は長野県小県郡青木村。写真は文化庁HP(文化財等指定データベース)から。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 嘉永2年(1849年)4月18日 浮世絵師葛飾北斎90歳で死す

  2. 慶応4年(1868年)4月11日 江戸城無血開城

  3. 推古元年(593年)1月15日 法興寺(飛鳥寺)の塔の心礎に仏舎利を納める

  4. 国宝 金印「漢委奴国王」極小の金印に刻まれた“外交の証拠”

  5. 2期!「国宝 東京国立博物館のすべて」2期目で見たすべての国宝の感想戦

  6. 仁安2年2月25日(1167年) 平清盛が厳島神社に参詣し書写した般若心経を奉納(平家納経)

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。