正慶2年(1333年)1月26日 信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立

正慶2年1月26日(1333年2月11日)信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立。
現住所は長野県小県郡青木村。写真は文化庁HP(文化財等指定データベース)から。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 茶の湯展(京都国立博物館)で見た国宝18点すべての感想

  2. 寛永14年(1637年)3月10日 本多正純、出羽にて死す 本多正信・正純父子、裏切りからの復活と顛末

  3. 大蒔絵展(三井記念美術館)の国宝7件すべてを見た感想

  4. 建保2年(1214年)2月4日 栄西が源実朝に茶を進め「喫茶養生記」を献上

  5. 建長6年(1254年)1月23日 湛慶、三十三間堂の本尊、千手観音坐像を造る

  6. 東京国立博物館150年記念の「未来の国宝」 見返り美人や上村松園「焔」は話題も 超絶技巧過ぎて伝わらない8月の未来の国宝

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。