正慶2年(1333年)1月26日 信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立

正慶2年1月26日(1333年2月11日)信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立。
現住所は長野県小県郡青木村。写真は文化庁HP(文化財等指定データベース)から。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 慶長15年(1610年)2月24日 絵師・長谷川等伯が72歳で死去

  2. 「国宝 東京国立博物館のすべて」に展示されているすべての国宝について感想【その1】

  3. 鎌倉時代の「邪教狩り」革命的な新仏教浄土宗の場合

  4. 文久3年(1863年)2月27日 新選組結成 300人から13人 新撰組エピソードゼロ

  5. 延暦21年(802年)4月15日 蝦夷の首領アテルイとモレが投降

  6. 享和2年(1802年)1月25日 江戸時代の大パトロン木村蒹葭堂が亡くなる

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。