大永5年4月14日(1525年5月6日) 駿河の戦国大名今川氏親が東国初の分国法「今川仮名目録」を制定

大永5年4月14日(1525年5月6日) 駿河の戦国大名今川氏親(うじちか)が東国で成立した初の戦国大名の分国法「今川仮名目録」(33条)を制定する。息子の義元の代にさらにアップデートされた。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 和銅5年1月28日(712年)太安麻侶が古事記を撰上

  2. ブラタモリ京都東山編で比叡山と大文字山の2つの山稜が白砂の日本庭園を作ったという話

  3. 定家は「ボカロP」で「なろう作家」だった?!「国宝熊野御幸記と藤原定家の書展」後に定家の和歌を詠むと意外なことが浮かぶ!

  4. 【書評】輝ける、そして迷惑な老人列伝『くそじじいとくそばばあの日本史』(大塚ひかり著)

  5. 応永35年1月18日(1428年2月3日)室町4代将軍足利義持、43歳で死去

  6. 元徳4年・元弘2年3月7日(1332年) 鎌倉幕府、後醍醐天皇を隠岐国に流す

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。