正慶2年(1333年)1月26日 信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立

正慶2年1月26日(1333年2月11日)信濃国の大法寺の三重塔(国宝)建立。
現住所は長野県小県郡青木村。写真は文化庁HP(文化財等指定データベース)から。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 昭和54年(1979年)1月20日、古事記の「筆録」した太安万侶の墓誌が奈良県で出土

  2. 大正3年(1914年)1月31日 住友財閥総理人・広瀬宰平が87歳で死去

  3. 平安京直結の河口部を移管させた謎の半年 天長2年(825年)3月30日 摂津国の江南4郡を和泉国に属させる

  4. きょうは何の日?【日本史365日】

  5. 長治2年2月15日(1105年)奥州藤原氏の藤原清衡が平泉に中尊寺造立

  6. トーハク運慶展 冬の夜に迫る荘厳な7体の国宝仏に心が震える

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。