寛徳2年1月16日(1045年2月5日)後朱雀天皇が後冷泉天皇へ譲位

寛徳2年1月16日(1045年2月5日)後朱雀天皇が後冷泉天皇へ譲位。(扶桑略記)
前年に書いた後朱雀天皇宸翰御消息(護国品中云々)、京都・陽明文庫蔵が重要文化財。
トップ画像は、譲位する後朱雀天皇のイメージイラスト。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 建永2年4月5日(1207年5月3日)日記「玉葉」の九条兼実(59歳)が死去

  2. 承和2年3月21日(835年) 空海、62歳で没す

  3. 大化5年3月25日(649年) 蘇我石川麻呂が誣告による謀反の疑いをかけられて山田寺で自殺

  4. 神護景雲3年2月17日(769年3月29日) 陸奥国の桃生城・伊治城に移住する百姓を坂東8国から募る

  5. 治暦5年2月5日(1069)仏師円快、絵師秦致貞、法隆寺の聖徳太子坐像(伝七歳像)を造る

  6. 「国宝 東京国立博物館のすべて」に展示されているすべての国宝について感想【その1】

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。