嘉元3年4月6日(1305年4月30日)鎌倉大地震

嘉元3年4月6日(1305年4月30日) 鎌倉で大地震。この地震によるダメージで鎌倉の大仏殿が倒壊したとみられています。現存する鎌倉大仏「銅造阿弥陀如来坐像」は国宝、大仏殿跡は国史跡。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 天明8年1月30日(1788年) 京都で大火、内裏や二条城の本丸御殿が炎上

  2. 明治2年3月12日(1869年) 明治天皇が天皇として初めて伊勢神宮を参拝

  3. 大覚寺に戻った薄緑(膝丸)の帰宅した絵が美しすぎる件について 10月17日から里帰り公開

  4. 元久2年3月26日(1205年) 藤原定家ら「新古今和歌集」を撰進

  5. 1月1日「和漢朗詠集」を撰じた藤原公任死す

  6. 承徳3年1月24日(1099年) 近畿地方の大地震で奈良の興福寺西金堂損壊

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。