寛徳2年1月16日(1045年2月5日)後朱雀天皇が後冷泉天皇へ譲位

寛徳2年1月16日(1045年2月5日)後朱雀天皇が後冷泉天皇へ譲位。(扶桑略記)
前年に書いた後朱雀天皇宸翰御消息(護国品中云々)、京都・陽明文庫蔵が重要文化財。
トップ画像は、譲位する後朱雀天皇のイメージイラスト。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 元和2年4月17日(1616年6月1日)徳川家康、75歳で死去

  2. 寛永14年3月10日(1637年) 家康の側近本多正純、秋田にて73歳で死去

  3. 仁安2年2月25日(1167年) 平清盛が厳島神社に参詣し書写した般若心経を奉納(平家納経)

  4. 正保4年2月6日(1647年)茶人小堀遠州、69歳で死去

  5. 応徳3年4月7日(1086年5月22日) 高野山金剛峯寺の国宝「仏涅槃図」が完成

  6. 神亀6年2月9日(729年)小治田安万侶の墓誌を副葬

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。