建久4年(1193年)4月10日 鎌倉幕府の奏請により備前と播磨を東大寺と東寺の造営料国に

建久4年4月10日(1193年5月12日) 鎌倉幕府の奏請により、朝廷が備前と播磨を東大寺と東寺の造営料国とすることを決め、僧侶の重源・文覚に担当させる(玉葉)。

天平勝宝4年(752年)4月9日 東大寺の国宝盧舎那大仏(奈良の大仏)の開眼供養

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