文楽「女殺油地獄」(国立劇場)感想イラスト

国立劇場の文楽「女殺油地獄」を見に行きました。歴史の教科書で近松門左衛門の代表作として、このタイトルを見てずっと気になっていた演目。タイトルのまんまでした^^; 凄かった…

与兵衛「南無阿弥陀仏」←じゃないでしょ!(#・∀・)ヤメロヨ

お吉「今死んでは年端も行かぬ3人の子らが流浪する。それが可愛い 死にともない」

(;_;)

関連記事

  1. 東京国立博物館の「お正月」完全レポ! 大混雑の等伯の国宝『松林図』と「馬」展示

  2. 明治24年(1891年)3月8日 神田駿河台にニコライ堂が開堂

  3. 5分割された?国宝の因陀羅「禅機図」断簡がこの1年で4つ目がアーティゾン美術館で公開中

  4. 天保2年1月6日(1831年2月18日)禅僧良寛が死去

  5. 民俗芸能公演「祭りの四季」国立劇場小劇場の感想文

  6. 「やせ蛙負けるな一茶これにあり」は信州の山寺でみた旺盛な蛙の生殖行動をみて詠った病弱な息子への応援歌

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。