大永5年4月14日(1525年5月6日) 駿河の戦国大名今川氏親が東国初の分国法「今川仮名目録」を制定

大永5年4月14日(1525年5月6日) 駿河の戦国大名今川氏親(うじちか)が東国で成立した初の戦国大名の分国法「今川仮名目録」(33条)を制定する。息子の義元の代にさらにアップデートされた。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 元徳4年・元弘2年3月7日(1332年) 鎌倉幕府、後醍醐天皇を隠岐国に流す

  2. 雪舟は室町時代の草間彌生だった 根津美術館「将軍家の襖絵」感想

  3. 永禄12年1月10日(1569年1月26日)織田信長、上洛

  4. 定家は「ボカロP」で「なろう作家」だった?!「国宝熊野御幸記と藤原定家の書展」後に定家の和歌を詠むと意外なことが浮かぶ!

  5. トーハク運慶展 冬の夜に迫る荘厳な7体の国宝仏に心が震える

  6. 徳川家康が藤原氏から源氏に変わった背景とは

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。