大永5年4月14日(1525年5月6日) 駿河の戦国大名今川氏親が東国初の分国法「今川仮名目録」を制定

大永5年4月14日(1525年5月6日) 駿河の戦国大名今川氏親(うじちか)が東国で成立した初の戦国大名の分国法「今川仮名目録」(33条)を制定する。息子の義元の代にさらにアップデートされた。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 建保7年1月27日(1219年)源実朝、公暁に暗殺

  2. 建保2年2月4日(1214年) 栄西が源実朝に茶を進め「喫茶養生記」を献上

  3. 瀧山寺 運慶作の仏像に納められた源頼朝の毛と歯【愛知・岡崎】

  4. ブラタモリ京都東山編で比叡山と大文字山の2つの山稜が白砂の日本庭園を作ったという話

  5. 元久2年3月26日(1205年) 藤原定家ら「新古今和歌集」を撰進

  6. 建長6年1月23日(1254年)湛慶、三十三間堂の本尊、千手観音坐像を造る

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。