大永5年(1525年)4月14日 駿河の戦国大名今川氏親が東国初の分国法「今川仮名目録」を制定

大永5年4月14日(1525年5月6日) 駿河の戦国大名今川氏親(うじちか)が東国で成立した初の戦国大名の分国法「今川仮名目録」(33条)を制定する。息子の義元の代にさらにアップデートされた。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 応永9年(1402年)3月2日 世阿弥が『風姿花伝』を著す

  2. ブラタモリ京都東山編で比叡山と大文字山の2つの山稜が白砂の日本庭園を作ったという話

  3. 東博の常設で展示されている雪舟「四季山水図」4幅(重要文化財)が想像以上に素晴らしかった

  4. 建保2年(1214年)2月4日 栄西が源実朝に茶を進め「喫茶養生記」を献上

  5. 永禄12年(1569年)1月10日 織田信長、上洛

  6. 承和元年(834年)1月8日 空海が初めて「後七日御修法」を宮中で実施

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。