京都の仁和寺で特別内拝が5月15日から

京都にある仁和寺。真言宗御室派の総本山であるこのお寺では修復を終えて落慶した重要文化財の観音堂が特別公開されます。

普段は修行の場のために非公開と言うことです。

見ものは観音障壁画と千手観音菩薩立像。

春は今年5月15日から7月15日まで秋は9月7日から11月24日まで行われます。

読売新聞に掲載の5月5日の広告より

  • コメント: 0

関連記事

  1. 令和おじさん菅官房長官が人生相談を始めた!

  2. たしかになんか違う変な韓国の石塔と日本のエディオン城

  3. 本 瓜生中『よくわかる山岳信仰』(角川ソフィア文庫)

  4. ハノイ会談は第二次朝鮮戦争の開戦につながる歴史的な会談として将来記憶されるか

  5. 道化として生きている社会人のための小説『半沢直樹 アルルカンと道化師』(池井戸潤)

  6. 重要文化財の秘密(東京国立近代美術館)の感想戦と漏れた重文を追いかける

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。