寛永15年2月28日(1638年4月12日) 島原の乱、原城陥落。天草四郎戦死。

寛永15年2月28日(1638年4月12日) 島原の乱、原城陥落、首謀者の天草四郎(益田時貞)も討ち死(細川家史料より)。

原城跡(長崎県南島原市)は国史跡。世界遺産「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の一部。

関連記事

  1. ブラタモリ京都東山編で比叡山と大文字山の2つの山稜が白砂の日本庭園を作ったという話

  2. 日本の世界農業遺産11選

  3. 杉原千畝は「ナチスのホロコーストから」ユダヤ人を救ったのではなかった

  4. 天正元年(1573年)9月1日 小谷城主・浅井長政が織田信長に攻められて城内で自刃

  5. 【10月9日文化財ニュース】飛鳥寺から最古例の銭の埋納 古墳時代の千葉に贈られた王とは誰か

  6. 寛永16年(1639年)2月1日 『三河物語』の大久保彦左衛門80歳で死去

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。