鉄学者?哲学者?

今週の週刊文春で、政治学者の原武士の経歴に、鉄学者と。

一見すると、哲学者の誤植と思うが、最近はツッコミ待ちであえて変な肩書きを名乗っていることもありうるので、ヒャッハーとはならないようにしたい。

誤植だとしたら、鉄、学者、と変換したはずなので、かえって不思議だ。

うーん、謎が深まる。

関連記事

  1. 【書評】『書きたい人のためのミステリ入門』小説新潮の元編集長が客観視する創作論

  2. 【書評】禁断の文学読書法『(読んだふりしたけど)ぶっちゃけよく分からん、あの名作小説を面白く読む方法』

  3. 【歴史辞典の”闇”】『国史大辞典』に隠された時代遅れの20世紀的な「序列」とは

  4. ぶら美で復習、空也上人と六波羅蜜寺 運慶の仏像は31体しか現存しない

  5. 折輝真透「それ以上でも、それ以下でもない」と佐藤亜紀「黄金列車」の感想

  6. 「世界サブカルチャー史 欲望の系譜 アメリカ理想の50s」 NHK BSプレミアム

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。