鉄学者?哲学者?

今週の週刊文春で、政治学者の原武士の経歴に、鉄学者と。

一見すると、哲学者の誤植と思うが、最近はツッコミ待ちであえて変な肩書きを名乗っていることもありうるので、ヒャッハーとはならないようにしたい。

誤植だとしたら、鉄、学者、と変換したはずなので、かえって不思議だ。

うーん、謎が深まる。

関連記事

  1. ブラック企業は差別的か、言葉狩りか 塩見鮮一郎『差別の近現代史』(河出文庫)を読む

  2. 【書評】『VUCA時代のグローバル戦略』 それでも地球化(グローバル化)は進む

  3. ぐぐるな危険!発禁となった殺人遺体の写真集が国会図書館でインターネット公開

  4. サーキュラー・エコノミーとはなにか?持続可能、SDGs、クローズドループ

  5. インパール作戦の師団長解任とコロナ下の少年ジャンプの異動の共通点

  6. 【書評】邪馬台国と卑弥呼と三角縁神獣鏡の関係が「ととのった」岩本崇『三角縁神獣鏡と古墳時代の社会』

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。