鉄学者?哲学者?

今週の週刊文春で、政治学者の原武士の経歴に、鉄学者と。

一見すると、哲学者の誤植と思うが、最近はツッコミ待ちであえて変な肩書きを名乗っていることもありうるので、ヒャッハーとはならないようにしたい。

誤植だとしたら、鉄、学者、と変換したはずなので、かえって不思議だ。

うーん、謎が深まる。

関連記事

  1. 焼畑工業で300年後に復活!猿投山麓に点在する古瀬戸の生産基地「国史跡・小長曽陶器窯跡」【愛知・瀬戸】 

  2. 「世界サブカルチャー史 欲望の系譜 アメリカ理想の50s」 NHK BSプレミアム

  3. 折輝真透「それ以上でも、それ以下でもない」と佐藤亜紀「黄金列車」の感想

  4. 【書評】邪馬台国と卑弥呼と三角縁神獣鏡の関係が「ととのった」岩本崇『三角縁神獣鏡と古墳時代の社会』

  5. 最強の歴史辞書『国史大辞典』 vs Wikipedia ~歴史の「幹」と「枝葉」の見分け方~

  6. サーキュラー・エコノミーとはなにか?持続可能、SDGs、クローズドループ

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。