鉄学者?哲学者?

今週の週刊文春で、政治学者の原武士の経歴に、鉄学者と。

一見すると、哲学者の誤植と思うが、最近はツッコミ待ちであえて変な肩書きを名乗っていることもありうるので、ヒャッハーとはならないようにしたい。

誤植だとしたら、鉄、学者、と変換したはずなので、かえって不思議だ。

うーん、謎が深まる。

関連記事

  1. 初めての芥川賞読破 「背高泡立草」(古川真人)の感想とあらすじ 図解スキルが必要です 162回芥川賞

  2. インパール作戦の師団長解任とコロナ下の少年ジャンプの異動の共通点

  3. 【書評】『叩かれるから今まで黙っておいた「世の中の真実」』(ひろゆき著)

  4. 情報を軽んじて軽んじて山本五十六を死なせた帝国日本海軍の「海軍甲事件」「海軍乙事件」

  5. サーキュラー・エコノミーとはなにか?持続可能、SDGs、クローズドループ

  6. 砲火の下を若いドイツ将校に身を守られてハイヒールで走った杉原千畝の妻の回顧 書評『六千人の命のビザ』

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。