慶長15年(1610年)1月9日 徳川家康が名古屋城の普請を命じる

慶長15年1月9日(1610年2月2日)徳川家康が諸大名に名古屋城の本格普請を命じる。
名古屋城跡は国特別史跡、米軍の空襲被害を免れた隅櫓や、狩野探幽たんゆうらによる本丸御殿障壁画は重要文化財。

関連記事

  1. 明治2年(1869年)3月12日 明治天皇が天皇として初めて伊勢神宮を参拝

  2. 明治41年(1908年)3月22日 出歯亀の語源 池田亀太郎(35歳)が東京大久保で銭湯帰りの女性を殺害

  3. 大阪市立美術館「妙心寺 禅の継承」展に行ってきた(前編)

  4. 江戸時代を通じてあった「何年たっても農地は原価で買い戻し特約」は実は江戸後期オンリーの特例だったようだ。

  5. 瀧山寺 運慶作の仏像に納められた源頼朝の毛と歯【愛知・岡崎】

  6. 慶長19年(1614年)4月16日 豊臣秀頼 方広寺大仏の鐘を鋳る

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。