キジも鳴かずば撃たれまい 日本学術会議

日本学術会議の問題では、色々な議論があるが、会員200人に対して、常勤職員がなんと五十人もいるということが明らかに。

職員の人件費が3億円。

野党側にとっては、格好のガースー批判のネタである一方で、政権側にとっても、ハンコを始めとする既得権益との戦いに格好のネタだ。

世論がどっちを問題視するか。

なかなか興味深い問題だ。

関連記事

  1. 学級委員長オバマ大統領のいい子発言と言動が新冷戦へ

  2. ハノイ会談は第二次朝鮮戦争の開戦につながる歴史的な会談として将来記憶されるか

  3. 京都の仁和寺で特別内拝が5月15日から

  4. 「好き」と「嫌い」以外の部分の方が多い

  5. 連想ポストカード私設美術展「さよなら初代国立劇場からの」

  6. 戦車T-90とT-80の違いはiPhoneとiPadの差で考えるとわかる気がする

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。