キジも鳴かずば撃たれまい 日本学術会議

日本学術会議の問題では、色々な議論があるが、会員200人に対して、常勤職員がなんと五十人もいるということが明らかに。

職員の人件費が3億円。

野党側にとっては、格好のガースー批判のネタである一方で、政権側にとっても、ハンコを始めとする既得権益との戦いに格好のネタだ。

世論がどっちを問題視するか。

なかなか興味深い問題だ。

関連記事

  1. ハヤシライスの名前は丸善の創業者・早矢仕さんから

  2. 韓国駆逐艦艦長が40代前半の指揮官なりたての跳ね返りの将校だった可能性

  3. 連想ポストカード私設美術展「さよなら初代国立劇場からの」

  4. 道化として生きている社会人のための小説『半沢直樹 アルルカンと道化師』(池井戸潤)

  5. 「好き」と「嫌い」以外の部分の方が多い

  6. 韓国からアメリカ陸上部隊全撤収の可能性

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。